2025.03.28 FRI
【S506】観光列車「一万三千尺物語」
6月15日(日) 出発決定!満席
【大好評につき追加設定】7月21日(祝月) 出発決定!空席あり
「一万三千尺物語」は、あいの風とやま鉄道で運行されている富山平野を横断する観光列車。車内の随所に「ひみ里山杉」を使った落ち着きのある空間があり海も山も、富山の魅力を存分に感じながら寿司職人が車内で握る「富山湾鮨」を存分にお楽しみください。
★おすすめポイント★
標高3,000m級の山々が連なる立山連峰と深海約1,000mの富山湾、その高低差は約4,000m。 富山県は世界でも大変珍しい、独特の地形を持ちあわせています。一万三千尺とはメートル法で約4000m。立山連峰と富山湾の高低差を表しているそうです。外観は、オレンジ色の朝日によって色づく立山と富山湾をイメージ、内装は、旧国鉄車両413系の歴史的情緒と富山独特の自然的風雅を調和させたデザインとなっています。
【あわら旅俱楽部⁺(プラス)について】
2024年3月に北陸唯一のハイクラスバス「GRAND BLUE(グランブルー)」が仲間入り!
そしてGRAND BLUEで行く通常のあわら旅俱楽部では味わえないワンランク上の贅沢で上質な旅を
提供するツアー名が「あわら旅俱楽部⁺」です。
※2座席確約プランは対象外となります。